ビットコインを日本最初から持っていたら?価格を比較してみた!

スポンサーリンク
この記事は約2分で読めます。

ビットコインの躍進が止まりません。

一時期よりもビットコインの価格は落ち着いたものの、また大きく伸びそうな予感のビットコイン。

今回は日本で最初にビットコイン取引所が開設したときにビットコインを所有していたら、いくら稼げたのかを考えてみました。

スポンサーリンク

100ビットの場合

日本最初のビットコイン取引所ができたのは2011年3月6日、その日の終値は74円。

そのとき100ビット(7400円分)を購入したとして、考えてみました。

2017年12月17日に1ビット220万円になりました。

100ビット=2億2000万円

なんと7400円が2億円になりました!

2020年1月現在約90万円です。

今売ったとしたら100ビット=9000万円。

これでも十分ですね。

スポンサーリンク

1000ビットの場合

2011年3月6日に1000ビット(7万4千円分)購入した場合です。

2017円12月17日には、

1000ビット=22億円

ということになります。

億万長者の仲間入りですね。

一生遊んで暮らせます。

2020年1月現在は9億円です。

スポンサーリンク

1万ビットの場合

2011年3月6日に1万ビット(74万円分)購入した場合です。

2017年12月17二値には、

1万ビット=220億円

破格すぎて、もう想像できないですね。

2020年1月現在は90億円です。

スポンサーリンク

まとめ

ありえない話をしてみました。

でも想像していると楽しいですね。

ビットコインを購入してなかったのは残念ですが、想像するだけで幸せです。

お付き合いいただき、ありがとうございます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました